DHLのカード決済がその場で出来る時と出来ない時

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こんにちは、rikiです。

 

 

 

輸入した商品で関税・消費税が発生した場合、現金払いではなくクレジットカード払いを選択する人も多いと思います。

 

 

 

例えばMYUSからDHLで発送した場合、MYUSのアカウント画面から追跡番号を探して、日本に荷物が届いたことを確認してから、DHLフリーダイヤル→0120-39-2580に関税、消費税をクレジットカードで支払いたいと伝えるのが一般的だと思います。

 

 

 

そうすれば、一番確実にカード払いができるので無難ですが、受け取りがDHLの配達時間内であれば、直接DHLが持ってきてくれるので、その場でカード決済が可能です。

 

 

 

ですので、特に電話で事前に支払う必要はありません。

 

 

 

別に大したことではありませんが、これでワンクッションが省けるのでこちらとしては楽ですよね!

 

 

 

ただし、夜便は佐川経由での配達になるので代引き扱いとして関税・消費税を支払うことになります。

 

 

 

代引き扱いだと、依頼主のDHLが現金のみの選択をしているのでクレジットカード払いはできません。

 

 

 

なので、うっかり電話連絡を忘れたときは、その場で現金で払うか、いったん荷物を持ち帰ってもらって、DHLに電話してカード払いするかのどちらかになります。

 

 

 

ちなみに、関税・消費税が3万円を超えた時に、その場で現金を持ち合わせていなかったので、いったん持ち帰ってもらいましたが、荷物をすでに降していたこともあって、かなり嫌な目で見られました(笑)

 

 

 

10箱くらいあったので、佐川の人の気持ちは仕方ないですが、こんな事もあるので、昼間はDHLが配達、夜は佐川が配達と覚えておけばいいと思います。

 

 

 

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